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選択肢豊富なウェディングドレス

自分が輝く白は?

白いウェディングドレスを着ている花嫁さんは、一際輝いて見えますよね。
でも、白にも違いがあるのがわかりますか。
何もまじりっけのない真っ白や、白のトーンを少し落としたオフホワイト、若干黄色みがかったアイボリー、大きく分けると三種類に分けられます。
どの色が自分の肌に一番似合うのか、考えてみましょう。
純白のドレスは、清楚感と、上品な印象を与えるので、肌の色は白くて、髪色は真っ黒の人が似合うと言われています。
オフホワイトは、日本人の肌に一番向いてる色なので、誰にでもとても合わせやすいでしょう。
真っ白よりも、穏やかな色なので、柔らかな印象を目指す人にいいかもしれません。
アイボリーは、温かみのある白なので、色黒さんでも馴染みやすい色です。
肌を明るく、健康的に見せてくれます。
これを知って自分に合う白が見つかりましたか?

白色の持つ意味

現代、ウェディングドレスは、多くの国で、白を基調としていますね。
でも、なんで白なのでしょうか。
それは、ロイヤルウェディングで始まったとされています。
ファッションリーダーとされる女王が、白いベール、白いドレスを着用していたのがきっかけで、多くの新聞、雑誌に取り上げられ、中流階級の間でも広まっていったようです。
さらには、白色には、たくさんの思いが込められていて、「純潔」「清楚」「純粋」など多くの意味あいがあるため、花嫁にふさわしい色とされ、着用されるようになったとも言われています。
日本では、白装束は、死に装束とされていましたが、今日からあなた色に染めて下さい。
という意味で白無垢が始まったとも言われています。


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